2008 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2008 12
ザブ・ジュダー
2007/04/25(Wed)
暫定IBF世界J・ウェルター級王者
第15代IBF世界J・ウェルター級王者
第12代WBO世界J・ウェルター級王者
第9代IBF世界ウェルター級王者
第30代WBC世界ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
ザブ・ジュダー(米国)
ZABDIEL JUDAH
39戦34勝(23KO)4敗1NC

次はコットとの大一番だが
非常に興味深い対戦だ。
慎重に戦えば誰も彼に勝てないとおもうが
自信がありすぎて墓穴を掘るんだろう。
このまま終わる選手だろうか?


この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ディフェンスの達人
2007/03/19(Mon)
難航不落の名王者
ロナルド・ウィンキー・ライト
フロイド・プリティボーイ・メイウェザー
どっちがディフェンスが上手い?
という映像です。

攻撃力もさることながらこの2人のディフェンスは
神がかりです。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
イベンダー・ホリフィールド
2007/03/16(Fri)
まだ現役だ。
リアル・ディール イベンダー・ホリフィールド
彼がゴスペルをバックに入場してくるシーンが
好きだった。

タイソンを恐れず立ち向かった最初の男

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
マイク・タイソン
2007/03/16(Fri)
ユーチューブで一番多いかもしれない。
大体頂点を極めたボクサーは取り巻きにお金をスポイルされ
自己管理できず破滅する。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
バーナード・ホプキンス
2007/03/08(Thu)
防衛回数もさることながら、あのハグラーと比較しても
彼、バーナード・ホプキンスこそが歴代最強のミドル級
だとおもう。

彼のボクシングには相手のボクシングを狂わせる変なリズムがある。
いつも自分の荒々しいケンカボクシングの土壌に相手を
引きずり込んでしまう。
ストリートファイトの強さを感じる。

いつも悪役で王者であるにも関わらず、ビッグマッチでは
相手のファイトマネーの方が高いという逆境。

僕にとっては最高にかっこいい憧れのヒールだ。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ミッキー・ウォード
2007/03/05(Mon)
ガッティとの3連戦では涙が出た。
これがアイリッシュの誇りなんだと。
彼らの試合は本当にすごかったな。

彼は世界王者になれなかったけど、そんじょそこらの
世界王者よりかっこよく熱いものを世界に残した。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
アルツーロ・ガッティ
2007/03/05(Mon)
記録より記憶
ボクシングは男の真剣勝負なのだ。
いつも亀田のようなぬるい試合ばかりではいけない。

激闘男ガッティは超一流の世界王者ではなかったかも
しれないが誰よりも人気がある男の中の男だ。

決して逃げたりせず、燃え尽きるまで真っ向から打ち合う。
彼の試合はいつもどんな映画より(ロッキーなんかより)
熱く感動をもらえる。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ジェラルド・マクラレン
2007/03/02(Fri)
恐らく、至上最強のパンチャーといえるであろう
ジェラルド・マクラレン

恐怖の、戦慄のKOパンチャージュリアン・ジャクソンを
完膚なくまでに叩きのめした2試合は強烈すぎた。

それだけにナイジェル・ベンとの突然のラストマッチ
ボクサー生命を失った試合には涙が出た。

ボクシングほど感動的で残酷なスポーツはない。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
伝説:シュガー・レイ・ロビンソン
2007/03/02(Fri)
大変貴重な映像だ。
こんなものが見れるなんて心から感謝だ。

アリよりも尊敬される近代ボクシングの神様

シュガー・レイ・ロビンソン

今でもその強さがゾクゾクするほどに伝わってくる。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
超人ロイ・ジョーンズJR
2007/02/25(Sun)
少し前まで史上最強であったロイ・ジョーンズJR。
負ける姿など全く想像できない超アスリートだった。

こういうボクサーの敵は年齢だけのような気がする。
まだまだ地味に現役生活を続けている。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
フロイド・メイウェザー
2007/02/25(Sun)
今、パウンドフォーパウンド(全階級で一番強い)と呼ばれて久しい
フロイド・メイウェザー。
オスカー・デラホーヤとの世紀の一戦を控えています。
速過ぎて上手すぎて誰も彼をつかまえられません。
引退といわず、デラホーヤ、モズリー、コットとの3番勝負
まで続けて欲しい。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ゴールデン・ボーイ
2007/02/25(Sun)
日本人で何人が彼、オスカーデラホーヤを知ってるだろうか?
Oscar de la hoyaとYouTubeで検索すると彼の試合がたくさん見れる。
スポーツ選手としてはF1のシューマッハ
ゴルフのタイガーウッズ
の次に所得が高い世界のスーパースターだ。

彼がスーパースターたる所以は、ファンが望むどんなビッグマッチも
実現してくれるからだ。

次のメイウェザー戦がおそらく現役最後となるだろう。
どんな試合内容だろうと彼は男の中の男、
永遠のゴールデン・ボーイだ。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
シェーン・モズリー2
2007/02/24(Sat)
フェルナンド・バルガスに引導を渡した試合。
ライト級上がりがナチュラルのスーパーウェルターを完全KO。
モズリーにはまだまだビッグマッチを望む。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
シェーン・モズリー
2007/02/24(Sat)
今も強いけれどこのころのシェーン・モズリーは
本当に速く、強かった。結局敵はおのれ、体格の壁だけだとおもう。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
トラビス・シムスVSホセ・アントニオ・リベラ
2007/02/24(Sat)
スーパースターより誰も知らない無敵の強豪というのがとても好きだ。
トラビス・シムスは王者であるにも関わらず試合枯れで無敗のまま
引退状態でした。

その間に王者になったホセ・アントニオ・リベラとの決定戦で圧勝。
なぜかスター戦線からはずれていますがこのスピード、パンチの
シャープさは目をみはるものがあります。

35歳でこんなボクシングができる男。
リベラもびっくりしたんじゃないかな。シムスがこんなに強いなんて。

この記事のURL | アメリカ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
アーロン・プライアーVS亀田昭雄
2007/02/24(Sat)
アーロン・プライアーは歴代最強のウェルターだとおもっています。
亀田は亀田でもかつてはこんな天才が日本にいたんですね。
今の日本人では誰も敵わないとおもいます。

この試合を見て日本人は勇気を出して欲しい。

この記事のURL | アメリカ | CM(1) | TB(0) | ▲ top
前ページ | メイン |