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クレージーキム戦は? 

kim.jpg

豪/S・ミドル級王者
第5代PABA/S・ミドル級王者
第3代IBF/Pan-Pacific/S・ミドル級王者
第6代PABA/S・ミドル級王者
WBA/Pan-African/S・ミドル級王者
WBA/Fedelatin/S・ミドル級王者
第13代WBA世界S・ミドル級王者
第16代WBA世界S・ミドル級王者
アンソニー・ムンディン(豪)
Anthony Mundine
34戦31勝(23KO)3敗


暫定~第27代日本S・ウェルター級王者
第26代OPBF東洋太平洋S・ウェルター級王者
初代WBC/ABCO/S・ウェルター級王者
第13代OPBF東洋太平洋L・ヘビー級王者
暫定OPBF東洋太平洋S・ミドル級王者
初代WBC/ABCO/S・ミドル級王者
金山 俊治/クレージー・キム(ヨネクラ)
Toshiharu Kaneyama/Crazy Kim
32戦28勝(24KO)4敗


昨日のWフライ級タイトル戦、南半球のオーストラリアでは
キムが大きな試合をしていました。
相手の格、世界の注目からいえば昨日最も重要な試合だったかもしれません。
こっちが気になって仕方ありませんでした。

残念ながら大差判定負けとのことですがダウンも奪ったようで
本当に実力負けだったのか、内容が気になります。

東洋で唯一といっていい中重量級の星です。
その活躍をまだまだ見続けたい選手です。


 
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2008/07/31 19:26|日本TB:0CM:13

坂田、内藤、王者の貫禄 

japon300708a.jpg


sakata00.jpg

naito00.jpg


ダブル世界戦生観戦してきました。

ファミリー自由席という安いチケットでしたが
わずかに開いているいい席に勝手に座って試合を堪能しました。

まず

木村隼人選手

非常にいい選手です。今すぐにでも日本、東洋のトップになれるかもしれない。
けれどまだピョンピョンと無駄な教科書的ステップや動きも多いです。
今日の相手なら警戒する必要なし。圧殺でいいとおもいます。

中広VS吉田

新しい吉田ボクシング?でした。過度なラフファイトを避けボクサーファイターとしてきれいに戦っていました。とはいってもセオリーと違うボクシングなので中広選手のボクシングは空回りし負けるかもしれないと焦って無理にポイントとりにいったような感じでした。
オール一点差で中広選手が命拾いしましたが吉田選手の方が自分のボクシングを貫いたという点で勝者のようでした。

坂田VS久高

いつもの坂田劇場ドロ沼無限地獄のような試合。自己採点は117-112で坂田。
けれど久高の方がセンスがある有望なボクサーだと感じました。本当に頭が下がる、素晴らしい坂田の執念ファイトですが足の速い海外のボクサーファイターは逃げ切れるかもしれません。この先どこかのラウンドで山場を作って相手をKOしてしまうような決定力を身に着けないと危ないと感じる坂田ボクシングでした。

内藤VS清水

自分としては空振りしてもアグレッシブを有効とみなし採点は内藤有利でした。清水は挑戦者としてものたりないボクシングでした。ボディは皆無だしカウンターに徹して自分から打とうとはしません。判定で逃げる魂胆が見え見えなのでああいう結果になったとおもいます。
いくら清水がポイントリードしていても彼が王者となり強豪外人相手に防衛していく姿を想像できませんでしたので順当な結果に終わりほっとしました。
ポンサク戦に比べれば苦しくないだろ、なんとかしてこい内藤!というような心境で見守っていましたが実際なんとかしてしまうあたり歴戦のキャリアがものをいいました。

2試合ともよく言えば挑戦者が王者攻略のために健闘しましたが
見方を変えるとそれが挑戦者の姿勢かとおもえる内容でした。

最後にチンピラ風のファッションの子供が乱入してきましたが
明らかに本人の意思ではなくTV局の仕込みです。
おおみそかの視聴率合戦に向けたパフォーマンス。
坂田より内藤を選んだのはその方が数字がとれマネーがいいからに他なりません。

サンデージャポンも余計でした。
低俗の極みTBSの象徴のような番組です。
番組関係者だけが喜んでいることでしょう。
得意満面にこのVTRを使いまくりでしょう。

選手の尊厳やファン心理を平気で踏みにじります。
TV局や関係者は恐らくバカな国民、選ばれた我らという大きな勘違いをしています。
近い未来にハゲタカに買収されてしまえと切に願います。

すごく地味な扱いですが
IBF王者のノニト・ドナイレが統一戦をアピールしています。
あの子供なら瞬殺してしまいそうな本格王者です。




 
2008/07/31 12:16|日本TB:0CM:8

ラファエル・コンセプションVSAJバナル 

荒い映像ですがバナルの負け試合。
相手のラフファイトをさばききれずに
荒っぽいパンチを被弾してびびり負けした様子がうかがえます。

無責任な立場から見ればまだ続けられそうな気がしますが
バナルは諦めたようです。

バナルの方が才能は高いけれどコンセプシオンの方が
必死に練習してきたんだろうなと想像します。

おもえばツニャカオやマヨールがよもや足元をすくわれた時のような
印象を受けます。フィリピン人固有の国民性なのか・・・

バナルの最年少記録のためにセットされたような試合
でしたがコンセプシオンが根性を見せてくれました。

こっちの方が名城や河野とかみ合いそうです。

 
2008/07/28 03:26|パナマTB:0CM:3

ミゲール・アンヘル・コットVSアントニオ・マルガリート 

MargaritovsCotto1400.jpg

第10代WBC/International/S・ライト級王者
NABO北米S・ライト級王者
WBA/Fedelatin/S・ライト級王者
第13代WBO世界J・ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級王者
ミゲール・アンヘル・コット(プエルトリコ)
Miguel Angel Cotto
32戦32勝(26KO)

NABO北米ウェルター級王者
第9代WBO世界ウェルター級王者
WBO/Inter-Continental/ウェルター級王者
第12代IBF世界ウェルター級王者
アントニオ・マルガリート(メキシコ)
ANTONIO MARGARITO
42戦36勝(26KO)5敗1NC

結果はマルガリートの11R KOです。
素晴らしい試合でコットも持てるものは全て出したとおもいますが
マルガリートは崩れませんでした。

打っても打っても倍打ち返してくる化け物を前に
無敗の王者はついに陥落、初黒星を屈しました。
誰からも逃げずいつも強敵とばかり戦ってきたことに敬意を評します。
今日の負けは自分の中では評価を下げるものではなかったです。







 
2008/07/27 16:21|メキシコTB:0CM:9

WBA暫定Lフライ級王座決定戦真近 

f0050112_236316.jpg


正規王者にフランスの王子さまブライム・アスロウムがいるが
TVの関係かなにかで実現できず組まれた暫定王座戦

ジョバンニ・セグラ(メキシコ)19勝15KO無敗1分

セサール・カンチラ(コロンビア)25勝20KO1敗

1位と2位の、これぞまさに決定戦だ。

おもえばこのタイトルは誰かがおいしい相手をひっぱり出してきて
怪しい判定でタイトルつかむものの一度も防衛せず返上してしまった
ものである。

みよ、このセグラの試合

スピードはたいしたことがないが異様に伸びる上に重そうで怖い
パンチを放つ、これぞまさに世界トップランカー

こういう強豪と拳を交えてこそ世界の名を名乗れるというものだ。

コットVSマルガリの前座、決戦はもうすぐです。



※あのバナルが負けたそうです。 
2008/07/27 01:19|メキシコTB:0CM:6

無冠の帝王 サーシャ・バクティン 

sarsya.gif


深夜放送で

サーシャ・バクティンVS梶山友揮

の試合をみました。

レッスンのような試合でサーシャ圧巻のTKOでした。
梶山は素晴らしい根性で最後まで効いた素振りもみせませんでしたが。

サーシャが日本人だったらとっくに世界戦が実現しているだろう。
試合後は日本語を駆使して世界戦を、長谷川との対戦をアピールしていた。

亀田と決別した金平会長の姿もセコンドにあり本来の純粋ボクシングの
世界に戻ってきた感じだ。

最近のサーシャは観てるものを説得するかのような積極的なボクシングで
相手を倒しにかかってきており以前とはスタイルが違ってきている。
打たせず打つ反射神経、距離勘、技量はそうとうなものだ。

ジャブを軸としたオーソドックスなスタイルでありながら
左右関係なく強いパンチが打てるので時折見せる逆ワンツーなど
日本にセオリーがないパンチで面白い。

前回の本田戦などは巧さに加えパワーも感じたが
今回、サーシャの全てを披露したような試合だったが挑戦者は
ダウンすらしないのを見るとサーシャのパンチというのは
打ち抜くよりは当てるだけなのだろうか、過度なフォロースルーや
腰の入ったパンチではないので一発がやや軽いかわりに
全てのパンチが相手より速く正確だ。

全くスタイルは違うがエドウィン・バレロも上体だけで
強烈なパンチが速射砲のごとく出る特徴的なボクシングをする。
強靭な肉体が成せる技だろうがこういうニュータイプは要注目だ。
日本では教えない、むしろ駄目といわれるような打ち方だ。


格下の日本人ばかりではサーシャの凄さばかりが際立つが
一気にレベルが上がる世界の舞台で同様のパフォーマンスが可能なのだろうか?

もう、頼むから世界戦を・・・できれば長谷川でないタイトルを
と望みたくなるような超一流の選手だ。 
2008/07/23 10:40|ロシアTB:0CM:4

ジョアキン・アルシネVSダニエル・サントス 

S0711160U.jpg


IBA/Americas/S・ウェルター級王者
カナダ/S・ウェルター級王者
WBA/Fedelatin/S・ウェルター級王者
NABA北米S・ウェルター級王者
第18代WBC/International/S・ウェルター級王者
WBA/Fedecentro/S・ウェルター級王者
第42代WBA世界S・ウェルター級王者
ジョアキン・アルシネ(ハイチ/カナダ)
Joachim Alcine
30戦30勝(19KO)

IBA/Continental/ウェルター級王者
第8代WBO世界ウェルター級王者
第7代WBO世界J・ミドル級王者
第6代WBU世界J・ミドル級王者
ダニエル・サントス(プエルトリコ)
DANIEL SANTOS
36戦31勝(22KO)3敗1分1NC

好きだったトラヴィス・シムスを下し、個人的評価の高かったハイチの無敗王者
アルシーネが初黒星&王座陥落!

一撃のカウンターで王座を奪ったのはベテラン
中田英寿似のダニエル・サントスでした。

サントスはアントニオ・マルガリートの挑戦も退けているくらい
元々かなりの実力者でした。自分がボクサーだったら戦いたくないタイプの筆頭でした。

なぜかというと左が非常に破壊的で恐ろしいから。
その左を狙い撃ちしてくるので実におっかない。

左が当たれば勝ち
当たらなければ負け

そういうわかりやすいボクシングでした。
とはいってもアマで117勝3敗の優秀な成績を残し、1996年のアトランタ五輪ウェルター級銅メダル獲得という驚異的な技術の裏づけがある一発屋です。

サントスのボクシングは自分からあまり積極的に仕掛けてはこないスタイルだから
アルシネがややしびれを切らし攻勢を強めていった時に食らった強烈な一撃で
撃沈してしまいました。

さほど巧くもない、勇敢さも足りない、コンディション悪いと泥試合をする
けれど非常に危険な武器をもった怖い王者が復活してしまいました。

こういう地味だけど怖ーい王者はデラホーヤとかには相手にされませんね。

敵はおのれの慢心だけだとおもう人気薄の実力者です。

 
2008/07/18 12:57|プエルトリコTB:0CM:4

木村 登勇 世界発進! 

WBA/Inter-Continental/S・ライト級王者
WBA/Inter-Continental/S・ライト級王者
WBO/Asia-Pacific/S・ライト級王者
第47代WBA世界S・ライト級王者
アンドレアス・コテルニク(ウクライナ)
Andreas Kotelnik
32戦29勝(13KO)2敗


第54回東日本ライト級新人王/第44回全日本ライト級新人王
第48代日本ライト級王者
第31代日本S・ライト級王者
木村 登勇(仙台/八戸帝拳/横浜光)
Norio Kimura
41戦34勝(18KO)5敗2分

Andreas-Kotelnik3.jpg


日本で最もキャリア豊富で王座を12度も防衛している木村についに世界挑戦の
声がかかった。デビューから12年目の吉報だ。

相手はオリンピック銀メダルの実績が光るウクライナのコルテニク。
新王者だが負けはジュニア・ウィッターとスレイマーヌ・ムバイエという元王者だけで
スレイマーヌ・ムバイエとは後に引き分けている。

映像を見る限り守りの非常に堅いオーソドックスだ。
いかにも崩すのが難しそうだ。

タフがとりえのような無敗の前王者ガビン・リースを戦闘不能状態までボコボコにしたのだから
堅実な攻撃力も一流のようだ。

対する木村は不思議なボクシングをする選手である。
どこからでもどんな体勢からでもよどみなくパンチを出しペースを握る。
木村術といわれる独特のリズムのボクシングは冴え渡り
ここ最近の日本人との防衛戦ではやりたい放題のひとり舞台だ。

けれどそんなにスピードがあるわけでも華麗なテクニックともいいきれぬ
まさに彼が独自で作り上げた唯我独尊のスタイルである。

敵地ウクライナでの挑戦とのことで厳しい状況が予想されるが
長くモチベーションを持続しいつも陽気に防衛をこなしてきた好漢木村なら
そんな条件は克服してしまうだろう。

木村にとってもいい対戦者だ。正統派で安定感のある王者のボクシングであるが
この王者は超一流の域ではないとおもわれる。

東洋では無敵の木村術が世界レベルで通用するのかというのが主な注目だろう。

教科書通りのエリートコテルニク
教科書にない雑草型破れ木村

教わるよりも自分で考えることで作り上げた彼独自の孤高のスタイル
誰にも真似できないボクシングをノビノビと披露して是非王者をたじろがせて欲しい。

木村のボクシングはとにかく勇敢でよく手が出るので面白い試合になることは請けあいだ。

久しぶりに手放しで歓迎できる世界挑戦。
颯爽と飄々とベルトを海外から奪取してくる快挙を心待ちにしている。



kimra4.jpg

 
2008/07/16 10:05|ロシアTB:0CM:4

リカルド・トーレスVSケンドール・ホルト2 

第14代WBO世界J・ウェルター級王者
リカルド・トーレス(コロンビア)
Ricardo Torres
33戦32勝(28KO)1敗

管理人が大好きなボクサー。
因縁の再戦だが驚きの結果に・・・

これは反則だろう。ヘビー級のパンチより危険だ。



修正されるとおもうが帝拳の記事に誤りあり。
トーレスかわいそう。 
2008/07/06 15:03|コロンビアTB:0CM:6

西岡決戦の時 

nishioka00.jpg


管理人が最も応援している西岡の世界戦が4年越しで決まった。

日本王座に君臨していたころは確かに今より輝きがあった。
軽快なフットワークにのって日本刀のような切れ味の左で
全てをフィニッシュするゾクゾクするような試合を見せた。
ディフェンスもアンタッチャブル川島を彷彿とさせる華麗なものだった。

これこそが世界に通じるパンチ
彼が世界王者にならずして誰がなる

というオーラをまとっていた。

実現した世界戦は4度全てがウィラポンで
2度の引き分けがあったものの伝家の左で時の絶対王者をマットに這わせることは
ついに出来なかった。最後の4戦目は作戦ミスかコンディションか完敗であった。
西岡が適応するよりもウィラポンが西岡に負けないボクシングを確立してしまった印象だ。

選手生命を左右するともいえるアキレス腱の断裂もあり
その後の西岡は勝ちはするもののかつての精彩を欠いた。
彼のスタイルに似合わないドツキ合いで血まみれの接戦を演じたり
格下相手にまさかのダウンを屈したりして一部ファンからは
終わった選手という烙印を押されてしまった。

しかし自分は決して終わったようには思えなかった。
これらの苦戦は苦戦すべくして味わったものだ。
相手も相応の実力者ばかりで彼が絶頂期の頃であっても苦戦したであろう。
まだまだボクシングが完成していない、経験、試練なのだという見方をしていた。
若いころも2戦ほど取りこぼしをしているし、まだまだ進化の余地はたくさんあるボクサーだ。

西岡の不運は辰吉後という背景もあったような気がする。

辰吉が完膚なきまでやられた男、ウィラポンへの雪辱
そしてその後全ての栄誉をさらっていった同じスピード型サウスポー長谷川の台頭・・・

ウィラポンばかりにこだわり、勝つためにはスタイルを捨ててインファイトも辞さない。
この方針と育成方法も考えさせられる。今となっては実になったかもしれないが
間を空けず連続して挑戦した当時としては場当たり的な発想であったとおもう。

最近の数試合や海外での試合ではかつてと変わらない、それ以上のパフォーマンスを見せていたが
それは相手が弱いとかの理由で正当には評価されていなかったようにおもう。

ウィラポン自体のコンディションもあるだろうが
長谷川は右も左も全てが速い。全体のバランスがいい。
それに比べると西岡はいまだ左に依存したスタイルだ。
ウィラポンを沈めた最後のパンチが長谷川の右だったのは印象的だ。
西岡の左は徹底的に対策、研究されていたとおもう。

今度の相手がウィラポンの弟分で名前も(ナパー)ポンというのが嫌な感じだが
今度こそやってくれるとおもう。しかも強烈な左が炸裂してのKOで。

ナパーポンという選手を見たことがなく戦力分析しかねるが
かつて負けた日本人選手が

軸がぶれないでどっしりしていてこれが一流のボクサーかと感じた。
というような記事を読んだ。負けて大いに勉強になったそうでこの選手はその後連勝している。

ラリオスには善戦むなしく総合力で劣り10RKOで負け
そこから18連勝で最近の注目は無敗のセーンヒランにサバイバル勝ちしていることだが
情報によるとイーブンペースでセーンヒランのスタミナロスによる自滅っぽい内容だったようだ。
セーンヒランはムエタイでは英雄で知らぬ者がない選手でボクシングでも大変なホープだったようだ。
しかし先日の武本戦でその実力のほどはうかがい知れた。世界レベルではそれほどの強豪ではないようだ。

なんて情報を拾ってみてもどうにもならないし決戦の日、蓋が開くのを待つのみだが
コアなボクシングファン、関係者にとってこの試合は格別の想いがあるだろう。

ただただ全身全霊で応援します。 
2008/07/01 20:15|日本TB:0CM:9

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