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アセリノ・フレイタスvsファン・ディアス 

今日行われたこの試合だが・・・

WBOライト級王者  WBA同級王者
アセリノ・フレイタスvsファン・ディアス
39戦38勝32KO1敗 31戦31勝15KO

ディアスもすごいがフレイタスが落ち目なのではないか?
ライト級ではパッとしない感じだ。

先日のコラレスといい、階級の壁か・・・

 
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2007/04/29 23:37|ブラジルTB:0CM:0

二人のジェームズ・トニー 

第4代IBF世界ミドル級王者
第7代IBF世界S・ミドル級王者
第14代IBF世界クルーザー級王者
ジェームズ・トニー(米国)
JAMES TONEY
79戦69勝(42KO)6敗3分1NC

47戦目で天才ロイ・ジョーンズ・Jrに敗れるまで
無敗・最強の名を欲しいままにしていた。

それから約10年もたってブクブクに太って
彼は帰ってきた。

ヘビー級の壁はサミュエル・ピーターに阻まれて
いるがMrボクシングのような男だ。

ボディワークが神がかり。

この映像は相手の倒れっぷりも豪快で楽しめる。


 
2007/04/28 10:56|アメリカTB:0CM:0

ジュリアン・ジャクソン3 

ジュリアン・ジャクソンは当時
タイソンより怖かった。

 
2007/04/28 04:46|バージン諸島TB:0CM:0

テリー・ノリス 

第25代WBC世界J・ミドル級王者
第27代WBC世界J・ミドル級王者
第29代WBC世界J・ミドル級王者
第10代IBF世界J・ミドル級王者
テリー・ノリス(米国)
TERRY NORRIS
56戦47勝(31KO)9敗

一応名誉のために
テリー・ノリス

すさまじく速く強かった。
晩年は少しパンチドランカーぽくなってしまった。


 
2007/04/28 04:40|アメリカTB:0CM:7

ジュリアン・ジャクソン2 

この映像だけ見ると
相手がショぼく感じるかもしれないが
天下のテリーノリスだ。

この後世界王者となり全階級で最も強いとまで
いわれた男だ。

最初の一撃でもはや失神している。

 
2007/04/28 04:34|バージン諸島TB:0CM:0

ジュリアン・ジャクソン1 

第24代WBA世界J・ミドル級王者
第20代WBC世界ミドル級王者
第22代WBC世界ミドル級王者
ジュリアン・ジャクソン(バージン諸島)
JULIAN JACKSON
61戦55勝(49KO)6敗

今の選手ではないが
至上トップレベルのKOパンチャーだった。
風貌もやばいしバージン諸島というのも
かつて聞いたことがない。

いつも相手は失神していた。
怖すぎる。

 
2007/04/28 04:31|バージン諸島TB:0CM:1

ディエゴ・コラレスVSジョシュア・クロッティ 

第14代IBF世界J・ライト級王者
第10代WBO世界S・フェザー級王者
第7代WBO世界ライト級王者
第29代WBC世界ライト級王者
ディエゴ・コラレス(米国)
DIEGO CORRALES
45戦40勝(33KO)5敗

ジョシュア・クロッティ
31勝(20KO)2敗1NC

体格、階級の壁というのはこれくらい厚いのではないかとおもう。
この試合結果はデラホーヤVSメイウェザー戦の指標に
ならないだろうか?

メイウェザーがクリーンヒットをもらうのは見たこと
ないけれど・・・

 
2007/04/28 03:33|アメリカTB:0CM:0

ポール・ウィリアムスVSアントニオ・マルガリート プロモ 

ポール・ウィリアムスVSアントニオ・マルガリート プロモ

今最も危険なホープの一人ポール・ウィリアムス

この体格はルール違反じゃないだろうか。
今度戦うメイウェザーより1階級軽いなんて信じられない。

 
2007/04/28 03:27|アメリカTB:0CM:0

オスカー・デラ・ホーヤ 

アトランタオリンピック金メダル

第5代WBO世界J・ライト級王者
第4代WBO世界ライト級王者
第10代IBF世界ライト級王者
第25代WBC世界J・ウェルター級王者
第23代WBC世界ウェルター級王者
第25代WBC世界ウェルター級王者
第32代WBC世界S・ウェルター級王者
第35代WBA世界S・ウェルター級王者
WBA世界S・ウェルター級スーパー王者
第15代WBO世界ミドル級王者
第37代WBC世界S・ウェルター級王者

オスカー・デラ・ホーヤ(米国)
OSCAR DE LA HOYA
42戦38勝(29KO)4敗

メイウェザーとの戦いが最後となるのだろうか。
心情抜きにすれば予想は不利だろう。
専門家のほとんどがメイの勝利を予想している。

けれどあえて彼の勝利を予想する。

富も名声もルックスも全てをもっているのに
ファンが望むどんなビッグマッチにも応じる姿勢こそ
スーパースターの証である。

亀田の親父はどうおもうだろう。
これこそが男、プロってもんだろう。

 
2007/04/28 03:19|アメリカTB:0CM:0

スルタン・イブラギモフ 

今ヘビー級は旧共産圏が強くて
アメリカが元気ない。

今度ブリッグスに挑戦が決まっている

スルタン・イブラギモフ

たぶんタイトルが移動しそうだ。

 
2007/04/26 15:45|ロシアTB:0CM:0

テオフィーロ・ステベンソン 

政治的な事情があり今でもなかなかプロ入りは
難しいけれど
アマチュアの世界ではキューバが断トツに強い。

彼もオリンピック3度金メダル
伝説中の伝説

テオフィーロ・ステベンソン

この頃はヘッドギアなしなんだな。

 
2007/04/26 15:38|キューバTB:0CM:0

フェリックス・サボン 

いつの試合かしらないが
キューバの伝説の男
フェリックス・サボンとシャノン・ブリッグスの
アマチュアでの試合を見つけた。

オリンピック3度金メダルの男。
ブリッグス何も出来ず・・・

この男がプロだったらアリやタイソン以上だっただろう。

カストロとステベンソンが観戦してます。



アンドリュー・ゴロタ、レイ・マーサー、アクセル・シュルツ、デビッド・トゥア、シャノン・ブリッグス、ダバリル・ウィリアムソン、カーク・ジョンソン、レイモン・ブリュースター、ルアン・クラスニキ、スルタン・イブラギモフなど後にプロで名を上げる事になる選手の多くが アマチュア時代にサボンに敗北の苦杯を喫している。 もしサボンがプロに転向していたら?というテーマはボクシングファンの幻想の1つである。

シドニーオリンピックを最後に引退した。

通算成績は387勝21敗。また一説には通算582戦で負けたのは19戦だけであるという。

WIKIPEDIAより
 
2007/04/26 15:34|キューバTB:0CM:0

シャノン・ブリッグスVSレノックス・ルイス 

タイソンとの試合はないけれど
ルイスならありました。



 
2007/04/26 15:28|アメリカTB:0CM:1

シャノン・ブリッグス at K1 

シャノン・ブリッグスが一回だけK1に出た試合。
よく編集してるね。

 
2007/04/26 15:26|アメリカTB:0CM:0

シャノン・ブリッグス 

第16代WBO世界ヘビー級王者
シャノン・ブリッグス(米国)
Shannon Briggs
53戦48勝(42KO)4敗1分

あともう一歩で世界に届かないタイプの
ヘビー級で一時はK1にも出た。
(1RKOで面目は保った。)

この試合も最終12回までベラルーシの新鋭
セルゲイ・リャコビッチにスコアで負けており
奇跡の逆転のノックアウトだった。

もういい年だがついに頂点に立ったブリッグス。
K1なんて出てる場合じゃない。やはりボクシングが
辞められないんだな。

 
2007/04/26 15:21|アメリカTB:0CM:0

トラビス・シムス 

第38代WBA世界S・ウェルター級王者
第41代WBA世界S・ウェルター級王者
トラビス・シムス(米国)
Travis Simms
25戦25勝(19KO)

このボクサー無名だけどやばいぞ。
試合枯れの35歳
誰も彼と戦いたくはないだろう。強い。


 
2007/04/25 12:13|アメリカTB:0CM:0

クリチコ兄弟KO 


第10代WBO世界ヘビー級王者
第23代WBC世界ヘビー級王者
ビタリ・クリチコ(ウクライナ)
VITARY KLITSCHKO
37戦35勝(34KO)2敗



第12代WBO世界ヘビー級王者
第18代IBF世界ヘビー級王座
ウラジミール・クリチコ(ウクライナ)
WLADIMIR KLITSCHIKO
51戦48勝(43KO)3敗


ウクライナの巨人兄弟
ヒョードルよりもクリチコだ。
すごいKO率だな。



 
2007/04/25 11:58|ロシアTB:0CM:0

ザブ・ジュダー 

暫定IBF世界J・ウェルター級王者
第15代IBF世界J・ウェルター級王者
第12代WBO世界J・ウェルター級王者
第9代IBF世界ウェルター級王者
第30代WBC世界ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
ザブ・ジュダー(米国)
ZABDIEL JUDAH
39戦34勝(23KO)4敗1NC

次はコットとの大一番だが
非常に興味深い対戦だ。
慎重に戦えば誰も彼に勝てないとおもうが
自信がありすぎて墓穴を掘るんだろう。
このまま終わる選手だろうか?


 
2007/04/25 11:47|アメリカTB:0CM:0

アセリーノ・フレイタス 

第9代WBO世界J・ライト級王者
第33代WBA世界S・フェザー級王者
WBA世界S・フェザー級UF王者/UNIFIED CHAMPION
第6代WBO世界ライト級王者
第8代WBO世界ライト級王者
アセリーノ・フレイタス(ブラジル)
ACELINO FREITAS
39戦38勝(32KO)1敗

4月28日のファンディアス戦のためのプロモーションビデオ
一度引退しての復帰だからどうなんだろうか?



彼がはじめてタイトルをとったアレクサンドロフ戦を探して
いるが見つからない。相手が死んだとおもったくらい強烈だった。
おもえば日本の畑山と同時期同階級のチャンピオンだったが
この頃あたりから実力は
WBO IBF > WBC WBAだなと感じた。

 
2007/04/25 10:33|ブラジルTB:0CM:0

ホルヘ・ロドリゴ・バリオス2 

好きなキャラなのでもう一丁

はじめてフレイタスに黒星をつけるかと
おもったが・・・

すさまじい流血
最後の一撃だけでこんな傷が出来た。

次の回で勝負は決するが
日本人だったら死亡確定だろう。

こんな化け物を倒したフレイタスもすさまじい。


 
2007/04/25 10:25|アルゼンチンTB:0CM:1

ホルヘ・ロドリゴ・バリオス 

第12代WBO世界J・ライト級王者
ホルヘ・ロドリゴ・バリオス(亜)
Jorge Rodrigo Barrios
51戦46勝(33KO)3敗1分1NC

フレイタスに最終回でKOされたものの
やはりこの男は本物だったようでその後世界王者になった。
このタイトルはグスマンに僅か差で明け渡したが
このアルゼンチン人は只者ではない。化け物だ。
その強烈なキャラが好きだ。
この試合の相手も元トップアマでプロで無敗のホープだ。
アルゼンチン人は打たれ強い男が多い。






 
2007/04/25 10:20|アルゼンチンTB:0CM:0

ホルへ・リナレスin韓国 

普通のランカークラスだと
このくらい差がある。

本当に強いやつとやってどこまで出来るかだ。

 
2007/04/18 22:22|ベネズエラTB:0CM:0

ホルへ・リナレス 

いよいよ世界戦が決まったもようの

ホルへ・リナレス

暫定王座戦だが相手は正規王者より強そうな
オスカー・ラリオスだ。

これに勝つようなら一気に世界が注目するだろう。

 
2007/04/18 22:17|ベネズエラTB:0CM:0

ミゲール・コット 

第13代WBO世界J・ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級王者

ミゲール・アンヘル・コット(プエルトリコ)
Miguel Angel Cotto
29戦29勝(24KO)


今一番好きなスタイルのボクサーだ。
ひとつの理想系、完成形といえる
クラシカルなボクシングスタイル。

必ずコンビネーションで返す左
左右関係なくえぐる鋭いボディ。

いよいよ次戦はハイスピード天才系の
ジュダーだが、ここを乗り切ったら
メイに勝つことだって現実味を帯びてくる。
今まで最高のマッチメークをしているボクサーでもある。

 
2007/04/18 18:06|プエルトリコTB:0CM:0

ポンサクレック・シンワンチャー 

第35代WBC世界フライ級王者
ポンサクレック・シンワンチャー(タイ)
66戦64勝(33KO)2敗

亀田が散々挑発するわりに衰えるまで
じーっと待っているWBCの安定王者。

7年間王座に君臨し防衛回数は17になるが
勝てる挑戦者、弱い挑戦者を選びに選んで
戦うせこい王者でもある。
アメリカの強豪などと戦う姿勢すら見せない。
こんなに防衛しレコードもいいが評価は低い。

タイの国内記録まであと2防衛。
安パイな日本人相手にその記録を達成した後は
引退記念試合で亀田に華をもたせ
最後のひとかせぎを目論んでいる。

38秒で散った日本の内藤は今でも日本チャンプであり
坂田と並ぶ日本で最高のフライ級である。




 
2007/04/17 15:20|タイTB:0CM:0

パッキャオVソリス 

先日行われた
パッキャオVソリス戦のKOラウンド。

ソリスは無名ながらこの日まで30戦以上無敗
関係者の評価が高い強豪でしたが・・・

この日は番狂わせが多かったですが
パックマンは期待通りに締めくくってくれました。


 
2007/04/17 15:14|フィリピンTB:0CM:0

マニー・パッキャオ 

日本人の誰もが勝てなかった
ラリオスをして善戦がせいいっぱい。
フライ級あがりのフィリピン人がどうしてここまで
強くなったのか?

パッキャオのパンチは踏み込み鋭く、飛び込むように、
はずむようにガンガンと襲ってくる。

その圧力、破壊力たるやすさまじいのだろうが
勝つならば、パッキャオが突っ込んでくるタイミングを
狙ったカウンターしかないだろう。

受身ではサンドバックになってしまう。

パッキャオは政界進出するそうだが
今、暴風のような勢いがある。

 
2007/04/17 15:08|フィリピンTB:0CM:0

アーサー・アブラハム 

第8代IBF世界ミドル級王者

アーサー・アブラハム(アルメニア/独)
22戦22勝(17KO)

この防衛戦では試合中にアゴの骨を折り
満身創痍の大苦戦だった。

そんな状況でも試合を投げないのがすごい
とおもう。

いかにも頑丈でこれから益々強くなりそうな
アルメニア人だが、この試合のダメージで
長期離脱中。挑戦者のミランダも次期世界王者候補だ。

 
2007/04/17 15:01|ドイツTB:0CM:0

ミッケル・ケスラー 

第15代WBA世界S・ミドル級王者
第17代WBC世界S・ミドル級王者

ミッケル・ケスラー
38戦38勝(29KO)

AとCを統一し残る敵はカルザケかテイラーか?
正直すぎるボクシングのような気がするが
これでいてヨーロッパスタイルは鉄壁で
アメリカ人の華やかな黒人ボクシングより
強かったりするからボクシングは奥が深い。

 
2007/04/17 14:55|デンマークTB:0CM:0

ファン・グスマン 

パッキャオの次の相手候補という

ファン・グスマン

第12代WBO世界J・フェザー級王者
第13代WBO世界J・ライト級王者

27戦全勝(17KO)

最近フロイド・メイウェザーシニアに師事しているそうだ。
僕はひそかに彼にずっと注目している。
その潜在能力は超ハイレベルなSフェザーNO1ではないかとさえ
おもう。

 
2007/04/17 04:39|ドミニカTB:0CM:0

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