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ウラジミール・シドレンコVSリカルド・コルドバ 

日本人にはあまりなじみのないボクサーがいる。
階級的に挑戦すらできないような中、重量級の選手
WOWOWでも扱ってくれないようなボクサー

スーパーウェルター級の
セルゲイ・ジンジラク

なんかは興味があるけれどどんなボクサーか
わからない。文章だけ読むと全てがパーフェクトな
ボクサーだそうだが・・・

YOU TUBEでも見つからない。(検索が下手なだけかも)

バンタム級のウクライナ人
ウラジミール・シドレンコ

彼も登場回数は少ないけれど階級的に日本人の標的だ。
比較的評価が低くチャンスありの王者とみられているが
想像以上に難航不落とおもわれる。

この2人は2試合とも引き分け

 
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2007/03/31 21:15|ロシアTB:0CM:0

青空西田 

フェザー級
このくらいになると日本人が世界を取るのは
難しいし彼は地方のジムで練習量も少ないらしい。
けれど輝きがある。こんなパンチが打てるボクサーはなかなかいない。

 
2007/03/28 12:35|日本TB:0CM:7

アイク・クォーティー 2 

この試合は強打者ビンス・フィリップスとの対戦ですが
ジューにも勝った彼ですがアイク・クォーティーのパンチが
一番強かったと後ほど語ってました。

 
2007/03/24 17:07|ガーナTB:0CM:0

アイク・クォーティー 

バズーカ アイク・クォーティー
彼の硬質ジャブはすごかった。
もっともっと見たいボクサーでしたが
ウェルターが適正だったのでしょう。

このクリサント・エスパーニャというボクサーも
かなり強くて長期政権になるかとおもいきや
その座を奪ってしまいましたね。

 
2007/03/24 17:05|ガーナTB:0CM:0

坂田健史 

おめでとう。
ボクシングファンは皆彼を応援し祝福している。
夢を夢のまま終わらせなかった。
彼はこれからも本物の強豪と戦い続ける。

亀田親子物語なんかより坂田健史物語の方が
ずっと泣ける。本物のボクサーだ。

sakata.jpg

 
2007/03/23 12:10|日本TB:0CM:0

ビッグ・ダルチニアン 

坂田、亀田?のフライ級で実は一番危険な男が彼。
日本では内緒になっている。

オーストラリアで戦っているが
アルメニア人である。

 
2007/03/21 16:47|オーストラリアTB:0CM:0

Marco Antonio Barrera v Juan Manuel Marquez 

ほとんど差のないファイトだったが
執念とコンビネーションの美しさ?で
マルケスが勝った!

マニアックな僕は大変うれしい。

メキシコ第三の男はこれで一番に躍り出た。

 
2007/03/21 16:40|メキシコTB:0CM:0

コスチャ・ジュー2 

もう一丁コスチャ・ジュー

皆簡単にダウンしているようだが
日本人では対戦すらできない世界のトップレベル
世界王者クラスばかりなのです。
ちょっとありえない破壊力なのです。

 
2007/03/19 01:43|ロシアTB:0CM:0

コスチャ・ジュー 

もう復帰はないだろうが
ロシアのボクシングがプロで解禁されて
もっとも成功したのが彼だろう。
小さな体躯から、信じられないパワーパンチを放ち
ぎこちないながらもアマチュア世界チャンプに裏打ち
された確かな技術が備わっていたとてつもなく強い王者だった。
オスカーやメイやコット全てに勝ってしまう可能性があっただけに
惜しい。

オリジナルソングでどうぞ。

 
2007/03/19 01:34|ロシアTB:0CM:0

ディフェンスの達人 

難航不落の名王者
ロナルド・ウィンキー・ライト
フロイド・プリティボーイ・メイウェザー
どっちがディフェンスが上手い?
という映像です。

攻撃力もさることながらこの2人のディフェンスは
神がかりです。

 
2007/03/19 01:21|アメリカTB:0CM:0

マニーパッキャオ 

今アジアで最も偉大なスポーツ選手が彼だろう。
本場アメリカで国民を熱狂させている。
母国フィリピンでは歴史上もっとも偉大な人となった。
貧しい拳闘少年にも無限の可能性があったのだ。

パックマンオリジナルソングでどうぞ

 
2007/03/18 21:14|フィリピンTB:0CM:0

辰吉丈一郎 

日本至上最も輝く才能だった。
奇跡のような存在だった。
世界もとった。様々な記憶も記録も作った。

けれど彼が短命に終わったのは取り巻きの育成方法のミスだ。
世界の伝説になれる逸材だった。

彼は引退の年齢になったがタイに渡って再起を模索している。



 
2007/03/17 13:04|日本TB:0CM:0

長谷川穂積 

徳山引退の今世界に誇れる唯一の日本人ボクサー。
なぜか英語で報道されている。



ウィラポン・ナコンルンワンプロモーション
60戦55勝(40KO)3敗2分

このうち
2敗が長谷川
2分けが西岡
辰吉からタイトルとったのが1998年
防衛回数14

長谷川2戦後3連勝。
もう40歳近いがまだまだ長谷川リベンジに燃えているそうだ。
 
2007/03/17 12:31|日本TB:0CM:0

オマル・ナルバエス 

WBOフライ級で10度防衛中のアルゼンチン人。
強いので亀田一家はこの人も徹底的に無視している。

 
2007/03/17 12:24|アルゼンチンTB:0CM:1

ヴィック・ダルチニアン 

亀田君やパパは一言も話さないが
フライ級にはこんな猛者が君臨している。
これは10R以降の映像だ。

本当に強いやつは日本で報道されない。
なぜなら大切な商品が壊されてしまうから。

長谷川や名城は別だ。本当に強い奴から逃げない。


 
2007/03/17 12:19|オーストラリアTB:0CM:0

ジョーカルザケ 

紛れもないスーパーチャンピオンだ。
もう10年以上無敗で君臨しているのではないか。
かつてジョー小泉は彼を評価していなかったが何も言えないだろう。
イギリス人として紹介されがちだが彼はウェールズの誇りだ。

 
2007/03/17 12:09|イギリスTB:0CM:0

Wladimir Klitschko vs. Ray Austin 

クリチコ弟は時々ポカがあるが
今のヘビー級ナンバー1だろう。
左手だけで指名挑戦者を撃退。
まるでリアルドラコだ。

 
2007/03/16 18:42|ロシアTB:0CM:0

イベンダー・ホリフィールド 

まだ現役だ。
リアル・ディール イベンダー・ホリフィールド
彼がゴスペルをバックに入場してくるシーンが
好きだった。

タイソンを恐れず立ち向かった最初の男

 
2007/03/16 18:37|アメリカTB:0CM:0

マイク・タイソン 

ユーチューブで一番多いかもしれない。
大体頂点を極めたボクサーは取り巻きにお金をスポイルされ
自己管理できず破滅する。

 
2007/03/16 18:34|アメリカTB:0CM:0

バレラVSマルケス 

f0050112_6421983[1].jpg


この戦いは日本でいえばイチローVS松井といったところだが
それより熱い!世界が注目の対決です。いやぁ楽しみです。 
2007/03/14 21:00|メキシコTB:0CM:0

ホセ・ルイス・カスティーリョVSディエゴ・コラレス 

今でもこの試合はカスティーリョの勝ちだと
おもっている。
なぜ2回もダウンしたコラレスをタイムオーバーで
助け続け、倒れていないカスティーリョのスタンディング
ダウン一発で試合を止めてしまうのか?

この試合でカスティーリョのファンになった。
強打者に対しては逃げることなく前に前に出て手を出すことだ。
その後2人は再戦しカスティーリョの圧勝に終わった。
けれどその後彼は体重超過など無法ぶりを発揮している。

 
2007/03/08 01:00|メキシコTB:0CM:0

バーナード・ホプキンス 

防衛回数もさることながら、あのハグラーと比較しても
彼、バーナード・ホプキンスこそが歴代最強のミドル級
だとおもう。

彼のボクシングには相手のボクシングを狂わせる変なリズムがある。
いつも自分の荒々しいケンカボクシングの土壌に相手を
引きずり込んでしまう。
ストリートファイトの強さを感じる。

いつも悪役で王者であるにも関わらず、ビッグマッチでは
相手のファイトマネーの方が高いという逆境。

僕にとっては最高にかっこいい憧れのヒールだ。

 
2007/03/08 00:52|アメリカTB:0CM:0

ラファエル・マルケスVSイスラエル・バスケス 

これはついおとといのビッグマッチだ。
メキシコの世界チャンピオン同士のビッグカードだ。
両者、日本の長谷川や西岡の標的ではあるが
かなりレベルが高く厳しいといわざるをえない。
特にマルケスは荒々しさが抜けて兄ファン・マヌエルにも
似てきており益々隙がない。

結局鼻の骨折で呼吸困難になったバスケスの棄権という形で幕が
降りたが彼も意地のダウンを奪っておりまだまだ2人の決着は
ついていない。好ファイトだ。

 
2007/03/06 16:50|メキシコTB:0CM:0

オレグ・マスカエフ 

彼は終わった選手のはずだった。
ヘビー級チャンプになるには足りない善戦マンで終わるはずだった。
そんな40歳真近の年寄りが奇跡を起こした。
ずっと続けてきたボクシングの神様が彼に微笑んだ。
まさに映画より劇的なアメリカン・ドリームだ。
年寄りは彼にいかに勇気をもらっただろうか。

 
2007/03/06 02:06|ロシアTB:0CM:0

ミッキー・ウォード 

ガッティとの3連戦では涙が出た。
これがアイリッシュの誇りなんだと。
彼らの試合は本当にすごかったな。

彼は世界王者になれなかったけど、そんじょそこらの
世界王者よりかっこよく熱いものを世界に残した。

 
2007/03/05 19:22|アメリカTB:0CM:0

アルツーロ・ガッティ 

記録より記憶
ボクシングは男の真剣勝負なのだ。
いつも亀田のようなぬるい試合ばかりではいけない。

激闘男ガッティは超一流の世界王者ではなかったかも
しれないが誰よりも人気がある男の中の男だ。

決して逃げたりせず、燃え尽きるまで真っ向から打ち合う。
彼の試合はいつもどんな映画より(ロッキーなんかより)
熱く感動をもらえる。

 
2007/03/05 19:20|アメリカTB:0CM:0

プリンス・ナジーム・ハメド9 

日本語解説

 
2007/03/04 01:30|イギリスTB:0CM:0

プリンス・ナジーム・ハメド8 

 
2007/03/04 01:28|イギリスTB:0CM:0

プリンス・ナジーム・ハメド7 

 
2007/03/04 01:22|イギリスTB:0CM:0

プリンス・ナジーム・ハメド6 

鬼塚やカオサイと激闘を演じた不倒のタフガイ
が相手でもこれです。



 
2007/03/04 01:22|イギリスTB:0CM:0

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