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マイケル・カーバハル健在?
2008/08/14(Thu)
MICHAEL CARBAJA


第5代IBF世界J・フライ級王者
第18代WBC世界J・フライ級王者
第3代WBO世界J・フライ級王者
第8代IBF世界J・フライ級王者
第10代WBO世界J・フライ級王者
マイケル・カーバハル(米国)
MICHAEL CARBAJAL
53戦49勝(33KO)4敗

フライ級で1試合100万ドル稼げることを証明したレジェンド
マイケル・カーバハルが面白いことを言ってるようです。

http://ameblo.jp/m-fist/

引退が99年だからもう9年前になります。
今40歳です。

フライ級を維持しているとはとてもおもえませんが
あの栄光をもう一度・・・でしょうか?

本場米国で超人気の彼なので条件が整えばやってみるのもおもしろいかもしれません。
亀の子とは異次元の世界的な知名度が得られるからです。

かつて亀1号を見て理論的にボロボロに酷評していました。

ゴンザレス戦での逆転劇
あのユーリに破壊されたムアンチャイをして生涯一番強かったといわしめた小さな石の拳
最終戦もあのホルへ・アルセをノックアウトしています。

試合が熱く、強い男、まぎれもないレジェンドがひょっとしたら帰ってくるかもしれません。

http://jp.youtube.com/watch?v=arQpX13z0-0

それにしてもムアンチャイは名試合製造機だ。
ガッツとダウンが派手だ。
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マニーパッキャオVSデビッド・ディアス
2008/06/29(Sun)
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今や人気も実力も世界一レベルのマニー・パッキャオが4階級目の
王座を獲得しました。

相手はWBC正規ライト級チャンピオンの

デビッド・ディアス

この日まで
34勝(17KO)1敗1分です。

ユーリ→→チャチャイ→パッキャオ→メッグン→ツニャカオ→ポンサク→内藤

というWBCフライ級の変遷だったとおもいます。
それを考えると11キロの階級アップ、実に7階級に相当します。
フライからいきなりSバンタムで再起したので3階級飛んでいますが
彼の実力をもってしたら7階級制覇出来たに等しい今日の強さでした。

どう戦うのか注目していましたが今日は力みをおさえ、
力を抜いたパンチをスピーディーにコンビネーションしていました。
そのため初回からスピード差、テクニック差が明確となり
まるでスパーリングを見ているかのような完璧なパフォーマンスでした。

けれど本当にパッキャオというのは手がよく出ます。
攻撃こそ最大の防御というかこの攻防の一体感が観客を興奮させる
すばらしいファイトにつながるのだとおもいます。
ジャブのように自在にアッパーが打てるのも魅力です。

お見合いなんて見たことありません。

最後は左ショートを完璧に合わせられ、頭からマットにダイブしたディアスでしたが
最後まで諦めない根性と勇気、細かな技術はさすがでしたが相手が強すぎました。

文句のつけようがないパッキャオでしたがライト級ではパンチャーとしてでなく
アグレッシブでスピーディーなスタイルでやっていくのが賢明だと感じました。
一発の怖さだけならキャンベルとかの方があるようにおもえます。

なんとなくSフェザーの頃よりはイケイケでは乗り越えられない違いを感じました。
そのためのボクシングとしては最高にハマッタ今日の試合でした。

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ブライアン・ビロリアVSフレッド・バルデス
2008/05/28(Wed)
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WBC/Youth/フライ級王者
NABF北米フライ級王者
第24代WBC世界L・フライ級王者
ブライアン・ビロリア(米国)
Brian Viloria
25戦21勝(12KO)2敗2NC

絶対王者確実といわれながら世界戦での取りこぼしが多い
ハワイアン・ダイナマイト

パンチが強く激しいKOが多いので人気がある。
いつか内藤や坂田に絡む日が来るかもしれない。

が亀田と絡む日は絶対無いであろう実力者。

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ジョー・カルザゲVSバーナード・ホプキンス
2008/04/20(Sun)
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英国/S・ミドル級王者
第4代WBO世界S・ミドル級王者
第12代IBF世界S・ミドル級王者
WBA世界S・ミドル級UF王者
第18代WBC世界S・ミドル級王者
WBA世界S・ミドル級US王者
ジョー・カルザゲ(英国)
JOE CALZAGHE
44戦全勝(32KO)

USBA全米ミドル級王者
第6代IBF世界ミドル級王者
第27代WBC世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
第16代WBO世界ミドル級王者
第7代IBO世界L・ヘビー級王者
NBA世界L・ヘビー級王者
バーナード・ホプキンス(米国)
BERNARD HOPKINS
54戦48勝(32KO)4敗1分1NC

Lヘビーのウェイトで行われた頂上対決は
1Rにホプキンスがダウンを奪ったものの
細かな手数と攻勢で

スプリットでカルザゲが勝利したようです。

共に伝説の域のボクサーですがカルザゲは
これ以上ない栄誉を得たでしょうね。

しかしホプキンスはいつまでも異常な強さです。
風貌に似合わず節制のできる男なのでしょう。
心の師匠として尊敬します。

ロイ・ジョーンズやパブリクからオファーがかかることでしょう。

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ビリー・ザ・キッド
2008/03/07(Fri)
Billy 'The Kid' Dib


WBA/Fedelatin/S・バンタム級王者
WBA/Fedelatin/フェザー級王者
WBA/Fedecarib/フェザー級王者
第37代WBC世界フェザー級王者
ホルヘ・リナレス(ベネズエラ/帝拳)
Jorge Linares
25戦25勝(16KO)

の次の対戦予定者

Billy Dib
won 17 (KO 9) + lost 0 (KO 0)

オーストラリア人だが本場アメリカでとても期待されている人気者のようだ

ビリー・ザ・キッド

なんて愛称だし・・・

映像で確認したところ

ハメド+マリナージ

のようなトリッキーなボクサーのようだ。
これは楽しみな試合だ。

ここを乗り越えたらリナレスは日本を飛び越えて本場のドル箱スターとなるだろう。

もうなってるか・・・





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ケリー”ゴースト”パブリク
2007/12/02(Sun)
ケリー”ゴースト”パブリク

無敗、ほとんどKOで世界までとってしまった激闘男
どの試合も面白い。



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バーノン・フォレスト
2007/12/01(Sat)
第6代IBF世界ウェルター級王者
第27代WBC世界ウェルター級王者
第39代WBC世界S・ウェルター級王者
バーノン・フォレスト(米国)
VERNON FORREST
42戦39勝(28KO)2敗1NC

誰も戦いたくないだろう不人気の実力者
リカルド・マヨルガ戦さえクリアしていれば
もっともっと人気も名声も得ていただろうに・・・

もう全盛期は過ぎたかもしれないが
ウェルターで最強かもしれない人

http://www.youtube.com/watch?v=lsz2LPHFftM

Vernon-Forrest.jpg

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シェーン・モズリー3
2007/11/06(Tue)
第12代IBF世界ライト級王者
第26代WBC世界ウェルター級王者
第33代WBC世界S・ウェルター級王者
WBA世界S・ウェルター級UF王者/UNIFIED CHAMPION
暫定WBC世界ウェルター級王者
シェーン・モズリー(米国)
SHANE MOSLEY
49戦44勝(37KO)4敗1NC
アマチュア戦績260戦250勝

第13代WBO世界J・ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級王者
ミゲール・アンヘル・コット(プエルトリコ)
Miguel Angel Cotto
30戦30勝(25KO)

今週土曜日11月10日、ニューヨークで
WBA世界ウェルター級王者ミゲール・コット(プエルトリコ)
に挑戦する元3階級制覇王者シェーン・モズリー(米)

日本以外が注目する世紀の大一番

若さ、勢い、全てコットが勝っているし
管理人の私もコットが大好きだ。

けれどこの対戦だけはモズリーに分があるのではないか?
彼の力が最も発揮される階級であり、コット以上の実績
経験がある。年は食ったがまだまだ速い。

この試合の勝者がメイウェザーと戦って
ウェルターウォーズのファイナルとしていいのではないだろうか



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ロイ・ジョーンズJR
2007/10/21(Sun)
この信じがたい逆境をバネに
彼は史上最強となった。




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盗まれた金メダル
2007/10/21(Sun)
盗まれた金メダル

この試合でロイは金メダルをとれなかったわけだ。
後に審判が買収されていたことが判明した。
けれど金メダルが戻ってくるわけでもなく
彼は銀メダリストのままだ。

明らかな買収だがあのロイとここまでやりあえる東洋人
というのが信じられない。

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ファン・ディアスVSフリオ・ディアス
2007/10/18(Thu)
WBA世界ライト級王者
第9代WBO世界ライト級王者
WBA世界ライト級UF王者
ファン・ディアス(米国)
Juan Diaz
33戦33勝(17KO)

第15代IBF世界ライト級王者
暫定〜第18代IBF世界ライト級王者
フリオ・ディアス(米国)
Julio Diaz
37戦34勝(25KO)4敗

ディアス同士の王者統一戦
今ファンは飛ぶ鳥を落とす勢いがある。

一発パンチはないが止まらないエンドレスファイター
坂田もこうなって欲しい。



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ジャーメイン・テイラーVSケリー・パブリク
2007/10/01(Mon)
第7代IBF世界ミドル級王者
第28代WBC世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
第17代WBO世界ミドル級王者
ジャーメイン・テーラー(米国)
Jermain Taylor
28戦27勝(17KO)1分


ケリー・パブリク(米国)
Kelly Pavlik
32勝29KO無敗

スターどころに全て勝ち、これから輝かしい歴史を築くとおもわれた
ジャーメイン・テーラーが陥落しました。

勝った白人のパブリクはキャラクターもボクシングも面白いので
デラホーヤに次ぐ大人気選手になるだろう。

印象的だったのはパブリクの体力だ。ミドル級にふさわしい堂々たる
体格のテーラーがこの日は一回り小さくみえた。
スピードとキレと重さ全てを備えるテーラーのパンチは危険だが
常にプレスをかけ、非常に重そうなパンチを放つパブリクの攻撃に
かつてないほどの体力をロスし、消耗していったようだ。
パブリクの接近戦で放つアッパーが強烈で、フック系はよけても
このパンチだけはテーラーに見事にヒットしていました。

2Rにパブリクが食ったダウンは強烈で、並の挑戦者なら終わって
いただろう。ところがパブリクはコーナーでは鼻血を出しつつも
笑顔をみせて3Rでは逆に攻撃を強めポイントを奪い返してしまった。

他のソースでは逆転KOと書かれていたが試合をみるとポイントでも
パブリクがダウンを挽回して優勢でした。

そんなにスピードもキレも際立ったスキルもないのに
屈強でアグレッシブでいつも相手をKOしてしまう。
ゴーストの異名をとるが変な強さ、変な頑丈さという意味だろう。
顔に怖さのみじんもなく、優しくてちょっと変なお兄さんみたいなパブリク。

映画のような試合展開で、とても魅力的なスターが誕生した。



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マイク・タイソン グレーテスト
2007/08/14(Tue)
第12代WBC世界ヘビー級王者
WBA世界ヘビー級王者
第4代IBF世界ヘビー級王者
第19代WBC世界ヘビー級王者
WBA世界ヘビー級王者
マイク・タイソン(米国)
MIKE TYSON
58戦50勝(44KO)6敗2NC



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バーナード・ホプキンス グレーテスト
2007/08/14(Tue)
第6代IBF世界ミドル級王者
第27代WBC世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
第16代WBO世界ミドル級王者
バーナード・ホプキンス(米国)
BERNARD HOPKINS
53戦47勝(32KO)4敗1分1NC




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ロナルド・ライト グレイテスト
2007/08/14(Tue)
第5代WBO世界J・ミドル級王者
第15代IBF世界J・ミドル級王者
WBA世界S・ウェルター級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
第34代WBC世界S・ウェルター級王者
WBA世界S・ウェルター級UF王者/UNIFIED CHAMPION
ロナルド・ライト(米国)
RONALD WRIGHT
55戦51勝(25KO)3敗1分




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ケリー・パブリック
2007/05/20(Sun)
WBC1位ケリー・パブリック(米国・30戦30勝(27KO))
       vs
WBC2位エジソン・ミランダ(コロンビア・29戦28勝(24KO))

という次のミドル級を担うビッグマッチがありました。
その動画はまだみかけませんが正直アーサーアブラハムの
アゴを割って実質勝ちともいっていいパフォーマンスをみせた
強打のミランダ有利かとおもっていましたが

ケリー・パブリックがノックアウト勝ちだそうです。

見た目は強そうにみえないけれど
すごい戦績!
とあるレポートにはあのジェラルド・マクラレンをおもわせる
強さとあり今後要チェックのボクサーとなりました。

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ジャーメイン・テーラー
2007/05/14(Mon)
第7代IBF世界ミドル級王者
第28代WBC世界ミドル級王者
WBA世界ミドル級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
第17代WBO世界ミドル級王者
ジャーメイン・テーラー(米国)
Jermain Taylor
27戦26勝(17KO)1分

バーナード・ホプキンスの牙城を崩した男。
大事な試合では消化不良の僅差判定が多いので
スーパースターになりきれていないが
将来性豊かな昇り龍。

コリースピンクスには勝つだろうが
その次はビッグマッチを望む。


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追悼:ディエゴ・コラレス
2007/05/09(Wed)
第14代IBF世界J・ライト級王者
第10代WBO世界S・フェザー級王者
第7代WBO世界ライト級王者
第29代WBC世界ライト級王者
ディエゴ・コラレス(米国)
DIEGO CORRALES
45戦40勝(33KO)5敗

おもえば彼を知ったのはかつて
畑山が王者だったころ不気味なトップランカー
だったから。

日本人が彼のような危険なボクサーと戦うわけもなく
彼は別団体で王者になりビッグマッチを重ねてきた。

本場のボクシングの強さを嫌というほど見せつけて
くれました。

たくさんのベストファイトをありがとうございました。

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今世紀最大の試合かも・・・
2007/05/03(Thu)
メイ7
オスカー3

くらいだろうが大胆にオスカーのKO勝ちを予想。

モズリーが笑ってるけどあんたとメイの試合がみたいなぁ。

相変わらずハンサムだなぁ。オスカーは。



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二人のジェームズ・トニー
2007/04/28(Sat)
第4代IBF世界ミドル級王者
第7代IBF世界S・ミドル級王者
第14代IBF世界クルーザー級王者
ジェームズ・トニー(米国)
JAMES TONEY
79戦69勝(42KO)6敗3分1NC

47戦目で天才ロイ・ジョーンズ・Jrに敗れるまで
無敗・最強の名を欲しいままにしていた。

それから約10年もたってブクブクに太って
彼は帰ってきた。

ヘビー級の壁はサミュエル・ピーターに阻まれて
いるがMrボクシングのような男だ。

ボディワークが神がかり。

この映像は相手の倒れっぷりも豪快で楽しめる。


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テリー・ノリス
2007/04/28(Sat)
第25代WBC世界J・ミドル級王者
第27代WBC世界J・ミドル級王者
第29代WBC世界J・ミドル級王者
第10代IBF世界J・ミドル級王者
テリー・ノリス(米国)
TERRY NORRIS
56戦47勝(31KO)9敗

一応名誉のために
テリー・ノリス

すさまじく速く強かった。
晩年は少しパンチドランカーぽくなってしまった。


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ディエゴ・コラレスVSジョシュア・クロッティ
2007/04/28(Sat)
第14代IBF世界J・ライト級王者
第10代WBO世界S・フェザー級王者
第7代WBO世界ライト級王者
第29代WBC世界ライト級王者
ディエゴ・コラレス(米国)
DIEGO CORRALES
45戦40勝(33KO)5敗

ジョシュア・クロッティ
31勝(20KO)2敗1NC

体格、階級の壁というのはこれくらい厚いのではないかとおもう。
この試合結果はデラホーヤVSメイウェザー戦の指標に
ならないだろうか?

メイウェザーがクリーンヒットをもらうのは見たこと
ないけれど・・・

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ポール・ウィリアムスVSアントニオ・マルガリート プロモ
2007/04/28(Sat)
ポール・ウィリアムスVSアントニオ・マルガリート プロモ

今最も危険なホープの一人ポール・ウィリアムス

この体格はルール違反じゃないだろうか。
今度戦うメイウェザーより1階級軽いなんて信じられない。

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オスカー・デラ・ホーヤ
2007/04/28(Sat)
アトランタオリンピック金メダル

第5代WBO世界J・ライト級王者
第4代WBO世界ライト級王者
第10代IBF世界ライト級王者
第25代WBC世界J・ウェルター級王者
第23代WBC世界ウェルター級王者
第25代WBC世界ウェルター級王者
第32代WBC世界S・ウェルター級王者
第35代WBA世界S・ウェルター級王者
WBA世界S・ウェルター級スーパー王者
第15代WBO世界ミドル級王者
第37代WBC世界S・ウェルター級王者

オスカー・デラ・ホーヤ(米国)
OSCAR DE LA HOYA
42戦38勝(29KO)4敗

メイウェザーとの戦いが最後となるのだろうか。
心情抜きにすれば予想は不利だろう。
専門家のほとんどがメイの勝利を予想している。

けれどあえて彼の勝利を予想する。

富も名声もルックスも全てをもっているのに
ファンが望むどんなビッグマッチにも応じる姿勢こそ
スーパースターの証である。

亀田の親父はどうおもうだろう。
これこそが男、プロってもんだろう。

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シャノン・ブリッグスVSレノックス・ルイス
2007/04/26(Thu)
タイソンとの試合はないけれど
ルイスならありました。



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シャノン・ブリッグス at K1
2007/04/26(Thu)
シャノン・ブリッグスが一回だけK1に出た試合。
よく編集してるね。

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シャノン・ブリッグス
2007/04/26(Thu)
第16代WBO世界ヘビー級王者
シャノン・ブリッグス(米国)
Shannon Briggs
53戦48勝(42KO)4敗1分

あともう一歩で世界に届かないタイプの
ヘビー級で一時はK1にも出た。
(1RKOで面目は保った。)

この試合も最終12回までベラルーシの新鋭
セルゲイ・リャコビッチにスコアで負けており
奇跡の逆転のノックアウトだった。

もういい年だがついに頂点に立ったブリッグス。
K1なんて出てる場合じゃない。やはりボクシングが
辞められないんだな。

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トラビス・シムス
2007/04/25(Wed)
第38代WBA世界S・ウェルター級王者
第41代WBA世界S・ウェルター級王者
トラビス・シムス(米国)
Travis Simms
25戦25勝(19KO)

このボクサー無名だけどやばいぞ。
試合枯れの35歳
誰も彼と戦いたくはないだろう。強い。


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ザブ・ジュダー
2007/04/25(Wed)
暫定IBF世界J・ウェルター級王者
第15代IBF世界J・ウェルター級王者
第12代WBO世界J・ウェルター級王者
第9代IBF世界ウェルター級王者
第30代WBC世界ウェルター級王者
WBA世界ウェルター級US王者/UNDISPUTED CHAMPION
ザブ・ジュダー(米国)
ZABDIEL JUDAH
39戦34勝(23KO)4敗1NC

次はコットとの大一番だが
非常に興味深い対戦だ。
慎重に戦えば誰も彼に勝てないとおもうが
自信がありすぎて墓穴を掘るんだろう。
このまま終わる選手だろうか?


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ディフェンスの達人
2007/03/19(Mon)
難航不落の名王者
ロナルド・ウィンキー・ライト
フロイド・プリティボーイ・メイウェザー
どっちがディフェンスが上手い?
という映像です。

攻撃力もさることながらこの2人のディフェンスは
神がかりです。

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