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アミア・カーン対ブレイディス・プレスコット
2008/09/08(Mon)
しばらく仕事でネットから遠ざかっていました。
そのあいだに

矢代VS松崎
佐藤VS江口

など壮絶な試合があったようで、後で映像を確認し
ゾクゾクしましたが、次元を超えるゾクゾクが海の外でありました。

WBOインタコンチネンタル・ライト級タイトルマッチ

アミア・カーン対ブレイディス・プレスコット

アミア・カーンはいわずとしれた今世界でもっとも期待されているホープ
18勝(14KO)無敗

相手のブレイディス・プレスコットは無名でしたがこれまで無敗の
19勝(17KO)のコロンビアン。

無敗のホープ同士の対戦はあまりに壮絶、残酷、非情なアップセットとなった。

多くを語るまい、両者とも気持ちの入ったすばらしいファイトだ。
効いて体がいうことをきかなくても本能で立とうとする姿は感動的だ。

はっきりと明暗を分けた結果だが両者とも今後ともまだまだ活躍してほしい。

いやぁすごいものを見た。

あの日本の詐欺ホープ、および関係者につめの垢を煎じて飲ませたい。
本物のスーパーホープ対決であった。




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リカルド・トーレスVSケンドール・ホルト2
2008/07/06(Sun)
第14代WBO世界J・ウェルター級王者
リカルド・トーレス(コロンビア)
Ricardo Torres
33戦32勝(28KO)1敗

管理人が大好きなボクサー。
因縁の再戦だが驚きの結果に・・・

これは反則だろう。ヘビー級のパンチより危険だ。



修正されるとおもうが帝拳の記事に誤りあり。
トーレスかわいそう。
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ホエル・フリオ(コロンビア)
2008/06/05(Thu)
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ウェルター級の期待のホープ

ホエル・フリオ(コロンビア)

33勝30KO1敗

スピード、パワー、テクニックと全てをかね合わせたトップホープ。
スタイルがまだきれいすぎる気がするが非常に魅力的な選手だ。

アマチュアでは80戦全勝だったそうだ。

唯一の負けはカルロス・キンタナに判定負け

さすがキンタナ、世界チャンプになっただけのことはある。




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ファン・ウランゴ
2008/04/26(Sat)
第2代WBC/Latin-American/S・ライト級王者
IBF/Latino/S・ライト級王者
第18代IBF世界J・ウェルター級王者
ファン・ウランゴ(コロンビア)
Juan Urango
22戦20勝(16KO)1敗1分

王座はリッキー・ハットンにもっていかれたが
ド迫力のスラッガーだ。

頑丈でパワフル

ガテン系王者として好きなタイプだ。
経験を積み技術を上げ再浮上して欲しい選手だ。

相手もこの日まで53勝(31KO)7敗の堂々たる戦績だ。
海外の選手はこうして立派なキャリアを積んでいる。

日本人との絡みはないだろう。
遠い世界の強豪だ。




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リカルド・トーレス
2007/09/03(Mon)
第14代WBO世界J・ウェルター級王者
リカルド・トーレス(コロンビア)
Ricardo Torres
32戦31勝(28KO)1敗

WBOで王者になったトーレス
コットを絶体絶命まで追い込んだ男
ボディがちょっと弱点か?

苦戦の防衛が続いているがコットを追い詰めた回の
鋭さが忘れられない。相手が効いたとおもったら
こうやって追い込むんだというお手本だ。

日本人との絡みはまずないだろうが好きなボクサーだ。







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